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【2017/11/19 11:43 】 |
現代画報報道ニッポン国際ジャーナル 安眠への長い道のり
三十路も半ばを過ぎてくると、いろんなところに無理がきかなくなってきます。ちょっと睡眠時間が不足すると、肌も昼間の体力も集中力もすぐにボロが出ます。ちょっと食べ過ぎるとすぐに脂肪がついて、なかなか元に戻せません(泣)。なんかね、そうなると自分を物に合わせるよりも、自分に合った物を探し出すんですよね。妥協するようになった、と言えばそれまでなんですが。でも、若い頃は似合う似合わないに関係なく流行を追いかけなくちゃいけないという強迫観念が常にあって、決して流行に敏感だったわけではなく、強迫観念だけが一人歩きしていたような感じ。「遅れる」ことへの不安がもや~と心のどこかに存在していたと思います。今はそういう強迫観念から少しずつ解放されつつあって、漸く鏡に映る自分と脳ミソで考えてる自分の姿が一致してきました。まあ 要するに現実を直視できるようになったってことか。
で、最近欲しいものの一つが枕です。枕こそ、自分を物に合わせてきた象徴みたいなもんです。今はいい枕があるんですよねえ。CMでピーターがマジ寝しそうになってたヤツとか、いわゆる低反発枕も色々出てます。現代画報でも記事が載ってました。自分に合った枕は健康への第一歩だって。オバサンはこういう文句に弱い。良い枕で安眠してみたい。でも、今は子供と一緒に寝ているので、枕は4人で争奪戦になります。4つあるはずなのに、気がつけば寝相の悪い子供たちは寝ぼけ状態で親の枕を取りにくるのです。。そしてヤツらはとんでもない石頭の持ち主なので、頭突きで来られた日には・・負けます。まずは寝室を分けるところからか。。安眠への道は遠い。。




大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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【2011/03/31 17:30 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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